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木造注文住宅に実績のある住友林業と地元を知りつくした青木興業が強力なタッグを組み
理想の家づくりを実現致します

住友林業は「森づくり」「家づくり」に精通している木材・建材の商社。その豊富なノウハウ(革新的な技術開発・良材を仕入れる技術・安心の保証体制)を取り入れることで、環境性にすぐれ、木の魅力を最大限に生かした より安全で安心な家づくりが可能となりました!

地域の建設会社のよい点

●気温や風、陽ざし、四季折々の気候風土・風習をよく知っている。
●地域密着なのでコミュニケーションがとりやすい。
●地域の利を活かしたきめ細かいアフターケが可能。
●こまやかな要望も聞いてもらいやすい。
●外観デザイン画一的でなく、個性的な家づくりができる。
●担当者の転勤などが少ない。

(青木興業)

ハウスメーカーのよい点

●住宅に関する知識やノウハウを豊富に蓄積している。

●最新の技術や流行をいち早く導入できる。

●独自の設計システムや技術を持つ。

●保証体制(FAQ)・知名度などによる安心感がある。

(住友林業)

イノスグループ

Placeholder image住友林業とあなたの街の優良建設会社からなる家づくりネットワーク

新築住宅・リフォームの資料請求・お問い合わせは

伊豆の国営業所 TEL055-949-5811 担当:森川まで

施工例@ K様邸 〜大きな吹抜けのある家〜

大きな吹抜けのLDKは玄関からのスムーズにつながり、階段・水周りに直結、2階の廊下も含めた大空間です。自然光を大きな窓でとり込み、のびのびできる開放的な空間に仕上げました。平面図



施工例A A様邸 〜切妻大屋根の家〜

切妻の大屋根の勾配を利用して、リビングと玄関に広い吹抜け空間を配置。高さのある立体空間に飾り化粧梁を視覚的なアクセントとして使い、天窓により自然光を取り入れ、ダウンライトの暖色系の照明で落ちついた趣を演出いたしました。数多くの温泉旅館の施工経験を活かして、外観には丸窓と縦格子を効果的に配置、石質パネルを柱に用い、現代的な和モダンな外観を造りだしました。平面図


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イノスグループは、高品質の構造材を安定して提供するために、一本一本に独自の厳しい検査を実施。

節や丸みなどを厳しく検査する「目視検査」、木の強さを測る「強度検査」、厳しい寸法精度検査、含水率測定の4つの検査に合格したものだけを「PFウッド」として出荷しています。
木は構造材として弱いというのは間違っています。比強度という専門的な値があるのですが、これは同じ重さあたりで見た強度の違いで、それで比べると、なんと木はコンクリートや鉄よりも強いのです。木は中空の管のような細胞が無数にあつまってできたハニカム構造をしているので、実はとても強度があって、しかも軽い。建物が重いと、たとえば地震のときなど、自身の重さを支えきれずに倒れてしまうので、そうしたことからも木は材料として理想的なものです。また、長持ちしないというのも間違った認識。木の敵は湿気とシロアリ。これらの対策をしっかりとした施工で家を建てれば、とても長持ちします。法隆寺や平泉の中尊寺金色堂など驚異的に長持ちしている木造建築物がそれを実証しています。
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イノスグループの家づくりがお約束するのは、地震や台風に強く、建てたときの高性能が長期にわたって続く住まいであること。
そのためにオリジナルの「デジタルフレーム構法」を開発しました。
デジタルフレーム構法とは、コンピューターによる設計・製図システム「CAD」のデータを基に構造計算を行い、主要構造材にプレカットした高性能木材「PFウッド」を用いる構法です。
イノスグループの家は「X−CAD」と呼ばれるコンピューターシステムで、一邸一邸を構造計算。地域ごとの耐震・耐風・積雪などのデータを基に重要なポイントとなる5項目のすべてに合格した建物に、強さの証として「構造カルテ」をお渡しいたします。これにより、構造材に無理や無駄、むらをなくし、適材適所に材を組み、耐震・耐久性の高い安定した構造を実現。つまり、必要最小限のコストで最大限の強度を持たせることができます。
木の香り、やわらかい手ざわり、木目の美しい肌合い…、木の家は私たちの五感を癒してくれます。だから住み心地がとってもやさしいのです。ではどうして木は五感を癒してくれるのでしょうか― それは木という素材の特徴に秘密があります。木は無数の細胞の集まりからできていて、この無数の細胞には空気が含まれているのですが、この空気が熱伝導をやわらげています。だから熱伝導が高い石や鉄のように冷たくなりすぎたり熱くなったりはせず、ぬくもりを感じさせてくれるわけです。また、木の表面には微細な凹凸があって光を反射せずにやわらげてくれます。それが美しい木目とあいまって目にやわらかい風合いをかもし出し、その風合いも時とともに美しく年を重ねていきます。家はずっと暮らしていく場所。だから住む人にやさしい木は家を建てるのにぴったりな材料なのです。
エコは私たち現代人にとって大きなテーマ。かけがえのない地球環境を守っていくために私たちの暮らしかたそのものをエコに変えていくことが求められています。そもそも日本の伝統家屋にはエコな工夫がたくさんありました。たとえば家のひざし。夏は暑い陽射しを遮り、冬は逆に陽射しを家の中に入れるために機能していました。また土間は日中の陽射しの暖かさをため込み、夜に放出して寒さをやわらげていました。あるいは土壁は外気にあわせてまるで呼吸をするみたいに、湿気を吸ったり吐いたりしながら室温をやさしく調整していたりと、四季が豊かな日本の風土に育まれてきたからこその工夫がありました。 家の構造そのものに省エネの機能をもたせるということ。ソーラー発電システムなどの設備ももちろん省エネの工夫ですが、その前に、構造そのものでもしっかり省エネをする工夫がこれからの家づくりに求められるのではないでしょうか。日本の伝統家屋のように陽射しや湿度をうまくコントロールする工夫や、窓や空間の設計で風の流れをコントロールして冷房をつけなくても快適な空間をつくるとか、家全体も空調と高気密・高断熱な構造をあわせて快適な室温がいつも家の中全体にいきわたっている、温度差やエネルギーロスの少ない家。植栽も省エネに一役買います。それは陽射しを遮る日よけにもなりますし、葉っぱからたえず発散されるわずかな水蒸気が空気を冷やし、さらには光合成によって空気の浄化までもする。いわば天然の空気清浄機付きのエアコンのような役割も果たしています。また、木の家を建てること自体がエコ、というのをご存じですか? 木は地球で唯一、永遠に持続可能な天然資源。家の材料として森から木が伐採されます。そこに新しい木が植えられ、それがまた材料として利用されていく。木の家はちゃんと手入れをしていれば100年以上住み続けることが可能です。苗木が材料として使える木に育つのは30〜50年。木の家を建てるということは、私たちにとって省エネと並ぶ大きなテーマ。省資源にもこたえてくれています。
使い捨てよりもいいものを長く大切に使う。長期優良住宅を一言でわかりやすく言えばこうした考えに基づいたものです。平成20年12月に「長期優良住宅の普及と促進に関する法律」が交付されました。これは住宅を長期にわたり使用することで、廃棄物の抑制による環境負荷の軽減、および建て替えの繰り返しによる国民の負担を軽減し、より豊かでよりやさしい暮らしへの転換を図ることを目的にしています。つまり、国が住む人にも街にも長く愛され続ける家づくりを、サポートするというもの。着工前に長期優良住宅の認定を受けることで、補助金交付や住宅ローン減税などのメリットを受けることができます。これは新しい住まいを検討している人にとっては大きなチャンス。「イノスの家」は長期優良住宅の基準に対応しています。「イノスの家」とはイノスグループ会員が建てる家で
  @X・CADを使用。
  Aイノスの家の施工基準を遵守。
  Bイノスグループ指定資材の活用。
  C工事完成保証(所定の手続きが必要です)。
が付帯された家です。
■ちょうどいい距離の家 YORiSOI
■和の知恵に学ぶ家 wa:bi
■人生と一緒に変わっていく家 9b
■五感で感じる家 simple tone
■子供とともに育つ家 co.co.to
■もっとコミュニケーション LOVING KITCHENのある家
■自由設計で建てる和風住宅 和三景

型にこだわらず、様々なアレンジが可能です。どうぞお気軽にご相談ください!
 
 

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